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番組配信!!『第二十二回:古今東西The Beatlesライクなバンド合戦 後編』~ザ・ビートルズ以外を聴いてみるヤァ!ヤァ!ヤァ!~

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みなさんこんにちわ!(。・ω・)ノ゙ 早いもので今年もひと月以上経ちましたね。 時間の流れがおぞましい今日この頃いかがお過ごしでしょうか? そんなおぞましさにも負けず、雨ニモマケズ、風ニモマケズ、雪ニモ・・・ さあ、頑張っていきますよ!! ROCKをLOCKでLOOKしな!! 今回のテーマは前回に引き続き・・・ こちらっ!!ばばん!! 『第22回:古今東西The Beatlesライクなバンド合戦 後編』 ~ザ・ビートルズ以外を聴いてみるヤァ!ヤァ!ヤァ!~ です!!  (*’ェ’*)ノ ォゥィェ 今回も駄話満載でお送りいたします!!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 番組内容 『第22回:古今東西The Beatlesライクなバンド合戦 後編』 ~ザ・ビートルズ以外を聴いてみるヤァ!ヤァ!ヤァ!~ ロック向上委員会ドットコム22回目は、前回に引き続き『The Beatlesのフォロワー達』をご紹介。日本のバンドやインドネシアのバンドも出てきて、目から鱗!となるかも(特にぶんちゃん)。今回も有名バンドからマニアックなバンドまで幅広くお届けします。The Beatlesが大好きという方、フォロワー達も一緒に愛していきましょう。いつもと変わらず無駄話も盛りだくさん。ロック好きじゃない方もどうぞ。 番組アーカイブはオフィシャルページから↓ http://rockkojo.com/index.html Youtube動画はこちらから↓ https://www.youtube.com/watch?v=BMUCvPmLT8M 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 番組内紹介楽曲 ■アジアの次世代The Beatles 1: BOX / Temptation Girl (BOX POPS : 1988) 日本のThe Beatlesフリーク4人が集まって結成されたバンド/プロジェクト。その4人とは杉真理、松尾 清憲、田上 正和、小室 和之。世界でも稀と言える程のクオリティと愛で、The Beatles的世界を描き出した名作だ。 ...

新年一発目!番組配信!!『第21回:古今東西The Beatlesライクなバンド合戦 前編』~ザ・ビートルズ以外を聴いてみるヤァ!ヤァ!ヤァ!~

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みなさんあけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。m(_ _*)m ということで、今年も頑張ってロックを聴いていきましょう!! (๑•̀ㅂ•́)و 記念すべき一発目の配信は・・・ザザンっ 『第21回:古今東西The Beatlesライクなバンド合戦 前編』 ~ザ・ビートルズ以外を聴いてみるヤァ!ヤァ!ヤァ!~ です!!! ビートルズ特集!!!っと思いきや、そんなベタな特集をロッ向が真っ向からやるわけないですよね。笑 タイトルから受ける印象とは違い、かなりマニアックな選曲内容になっています!ですが、一聴の価値ありの楽曲ぞろいです。ぜひ聴いてみてくださいね!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 番組内容 『第21回:古今東西The Beatlesライクなバンド合戦 前編』 ~ザ・ビートルズ以外を聴いてみるヤァ!ヤァ!ヤァ!~ ロック向上委員会ドットコム21回目は、2018年初という記念すべき回。こういう時は誰もが知ってるThe Beatlesでも…と言いたいところですが、ロック向上委員会ドットコムらしく『The Beatlesのフォロワー達』を集めてみました。有名バンドからマニアックなバンドまで幅広くお届けします。The Beatlesが大好きという方、フォロワー達も一緒に愛していきましょう。いつもと変わらず無駄話も盛りだくさん。ロック好きじゃない方もどうぞ。 番組アーカイブはオフィシャルページから↓ http://rockkojo.com/index.html Youtube動画はこちらから↓ https://www.youtube.com/watch?v=GR4PsFV-w90 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 番組内紹介楽曲 ■The Beatles解散前 1: The Move / Cherry Blossom Clinic (Move : 1968) Roy Wood率いるThe Moveの1st作。英国サイケ・ポップの金字塔と言われており、クオリティの高い3分間ミュージックが堪能出来る。Phil Spector...

今年のロック向上委員会ドットコムは28日から!!!

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みなさんあけましておめでとうございます。 本年も良い一年、よりロックな年になりますよう願っております。 昨年から配信を開始したロック向上委員会ドットコムですが、今年も委員長、副委員長、スタッフ全員で突っ走ってまいりますので、ご期待くださいね!! さあ、ということで今年の一発目は。。。 といきたいところですが、年末年始の収録の関係上、今年の配信開始日は28日からとなります。楽しみにしておられた方には本当に申し訳ありません。( •̥_•̥ *) もう少しだけお待ちください。m(_ _*)m 待ち遠しいかもしれませんが、過去アーカイブをチェックしながらお待ちください。 ロック向上委員会過去アーカイブはこちらから↓↓↓ http://rockkojo.com/archive.html そしておひまがある方は、ぜひぶんちゃん的向上委員会もチェック!! ぶんちゃん的向上委員会アーカイブはこちらから↓↓↓ http://rockkojo.com/bunchan.html 今年もロック向上委員会.comをよろしくお願い申し上げます。

番組配信!!『第二十回:ふぉーりあるの真実/マニック・ストリート・プリーチャーズ特集』~メランコリックに締め括る2017年末~年末ずっだら配信

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「メリークリスマス」とは クリスマスイヴに使うものなのか・・・ クリスマス当日に使うものなのか・・・ そんなこんなでメリクリです!みなさま! 早いものでロック向上委員会ドットコムも今年最後の配信となりました! たくさんの方にご視聴いただき誠にありがとうございます!! さてさてそんな第20回となる記念すべき今回のテーマは・・・ 『第二十回:ふぉーりあるの真実:マニック・ストリート・プリーチャーズ特集』 ~メランコリックに締め括る2017年末~ 年末ずっだら配信 っです!!!!!ジャジャン!!!!! とうとうマニックス特集です!!!!! いよいよこの時がきた!!!!!感(┳∧┳)動 ヽ(・ω・。ヽ)イェイ♪(ノ。・ω)ノ イェイ♪(σ。・ω)σ イェイ♪ ロッ向のオフィシャルユニフォームの芋ジャージの下から見える 「ふぉーりある」のTシャツからおわかりの通り ロッ向激推しアーティストはもちろんマニックス!!!! マニック・ストリート・プリーチャーズ/Manic Street Preachers の始まりから現在までを一挙に特集します!!! 年末ということで、「ずっだら配信」(飽きるまでずっとだらだら続ける配信)です。 いつもより長めの2時間強ありますので、適当に流しながら聞いてください!! ロッ向スタッフも、バグさんも、ぶんちゃん・・・はおいといて、 みんな大好きマニックス。 さあ皆さん2017年の締めくくりにぜひマニックスを聴いてくださいね!!!!!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 番組内容 『第20回:ふぉーりあるの真実/マニック・ストリート・プリーチャーズ特集』 ~メランコリックに締め括る2017年末~ ロック向上委員会ドットコムの、2017年ラストを締めくくるのはマニックス!バグース長谷川とぶんがゆうかが毎回着用しているTシャツに書かれている「ふぉーりある」とは何なのか?分かっている人は分かっていますが、分からない人には分からない(←ぶんちゃん)。For Real『本気/本当』という意味。4 (For) Real事件を起こし...

クーリスマスが今年もやーてくるー🎅 byぶんがゆうか

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皆さん、ご無沙汰してます! 副委員長のぶんがゆうかです\(^^)/ さて2017年もあと少し、、 なんだか年をとるにつれて 1年が早い。。。 そして明後日はクリスマスイブ! そして明後日はロック向上委員会の配信日~~♪ と、ゆうことで 先日収録をしまして コスプレでクリスマス感を出しまくりましたよ~~!!! パリピ!!! 皆さん、ぜひイブに配信見ていただいて、 一緒に素敵なクリスマスにしましょ~~♥️

番組配信!! 『第十七回:英米フィメール・ヴォーカリスト特集・後編』~ジャニス・ジョプリンから聴こう~

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寒くなってまいりました、みなさんいかがお過ごしでしょうか?? いよいよ12月間近ということでロック向上委員会ドットコムも今年のラストスパート!ということで飛ばしていきますよ〜!! 今回も前回に引き続き、こちら!! 『第十七回:英米フィメール・ヴォーカリスト特集・後編』 ~ジャニス・ジョプリンから聴こう~ です!! 前回に引き続き“女性Voシリーズ/60’s-70’s英米ロック女子黎明期”をお届けします。 前回はアメリカの女性シンガー中心でしたが、今回はイギリス中心。 前回ラストに紹介したMaggie Bellのソロ作からスタートです。 いつもと変わらず無駄話も盛りだくさん。ロック好きじゃない方もどうぞ。 番組アーカイブはオフィシャルページから↓ http://rockkojo.com/index.html Youtube動画はこちらから↓ https://www.youtube.com/watch?v=Do6EP1JYVGo ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 番組内紹介楽曲 ■英国版ジャニスと言われ:Maggie Bell (英) 1: Maggie Bell / Suicide Sal (Suicide Sal : 1975) Stone The Crowsでデビューし、英国のJanis Joplinと評されたMaggie Bellがバンド解散後Soloへ転身しての2nd作。Jimmy Pageも参加しているのでロック・ファンにとっては興味深い作品だろう。 ■翳り満載・英国随一の歌姫:Linda Hoyle (英) 2: Linda Hoyle / Backlash Blues (Pieces Of Me : 1971) 英国オルガン・ロックとして人気の高いAffinityのVo:Linda HoyleのSolo作。Billie HolidayやBessie Smithから受けた影響と、NucleusのGであるChris Speddingのブルージーな世界が完璧なまでに構築された名盤。 ■強靭なノドとソウルを持つ女:Elkie Brooks (英) 3: Vinegar Joe / Earl...

番組配信!!『第十六回:英米フィメール・ヴォーカリスト特集・前編』~ジャニス・ジョプリンから聴こう~

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みなさんこんにちわ!! 台風・選挙で世間は慌ただしいですが、そんな中でも番組配信です! 16回目となる今回は・・・ 『第十六回:英米フィメール・ヴォーカリスト特集・前編』 ~ジャニス・ジョプリンから聴こう~ です!! ぶんちゃん興味津々の女性Voシリーズです。ただし、女性Voという括りでは、あまりに世界は広過ぎる&歴史は長過ぎる!ということで今回は『60’s-70’s英米ロック女子黎明期』に絞ってご紹介していきます。 まずはジャニスからはじめていきましょう!!!それではご視聴ください!! 番組アーカイブはオフィシャルページから↓ http://rockkojo.com/index.html Youtube動画はこちらから↓ https://www.youtube.com/watch?v=0gRmbXtblwk ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 番組内紹介楽曲 ■ロック女子の金字塔:Janis Joplin (米) 1: Big Brother & The Holding Company feat Janis Joplin / Bye, Bye Baby (Big Brother & The Holding Company : 1967) 1965年結成。1966年にはJanis Joplinが加入し、他バンドとは一線を画す爆発力を見せたバンド。大音量で楽器をかき鳴らすスタイルのバンド故、ここでジャニスは全力でシャウトする事を覚えたと言われている。 2: Big Brother & The Holding Company / I Need A Man To Love (Cheap Thrills : 1968) モントレー・ポップ・フェスティバル出演を経てメジャーColumbia Recordsと契約。移籍第一弾となるのがこの作品だ。SummertimeとBall and Chainという、ジャニス渾身の熱唱が聴けるこの作品を1番とするファンは多い。 ■ロック女子の金字塔:Grace Slick (米) 3: Jefferson Airplane / Somebody To L...

番組配信!!『第十五回:Guitarより我を活かす道はなし/Jeff Beck 後編』 ~ここで軌跡を統括すベック~

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みなさんこんにちは!! 今日は番組配信日!!ということで、今回のテーマは前回に引き続き、みんな大好きジェフベック特集の後編です!! 『第十五回:Guitarより我を活かす道はなし/Jeff Beck 後編』 ~ここで軌跡を統括すベック~ いよいよジェフベック特集も後編ということで、76年のWiredから最新作Loud Hailerまでをおっていきます!!! 内容・・・ 時代と闘い音楽性を模索した結果、辿り着いた何度目かのピーク。80年代以降の、唯一無二のサウンドを誇るJeff Beckを聴いていきます。難しいことは抜きにして、ぶんちゃん(さえ)も興奮したサウンドにどっぷりと浸かっていきましょう。いつもと変わらず無駄話も盛りだくさん。ロック好きじゃない方もどうぞ。 番組アーカイブはオフィシャルページから↓ http://rockkojo.com/index.html Youtube動画はこちらから↓ https://youtu.be/bdKnO_hiWyY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 番組内紹介楽曲 ■続・栄光のSolo 1: Jeff Beck / Led Boots (Wired : 1976) Jan Hammer, Narada Michael Waldenらの参加により、バトル的掛け合いが強調された作品。全体的にJHカラーが圧倒的だが、縦横無尽に駆け上りつつも絶妙にコントロールされたJeff Beckの珠玉のプレイ/サウンドが聴ける。 ■新たなサウンド模索中につき:時代と闘うベック 2: Jeff Beck / People Get Ready (Flash : 1985) 久々の歌モノ作。評価の低い作品だが、時代を反映したサウンドに乗ったJeff Beckの新境地を聴くことができる。特にRod Stewartとの久々の共演は秀逸。聴く者を選ばない普遍性に満ちたバランスを持った作品と言えるだろう。 ■久々に捉えたエネルギー:ベック・インストのピーク第二弾 3: Jeff Beck / Where Were You (Jeff Beck’s Guitar Shop with Terry Boz...